ロシアW杯最終予選『8/31オーストラリア戦、9/5サウジアラビア戦代表メンバー発表』

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ロシアW杯最終予選『8/31オーストラリア戦、9/5サウジアラビア戦代表メンバー発表』

 2017.8.24、ロシアW杯最終予選となる8/31オーストラリア戦&9/5サウジアラビア戦に向けた代表メンバーの発表がありました。柴崎岳は久々の代表選出、杉本健勇は初選出となりました。合計27名の代表メンバーリストは以下の通りです。

ゴールキーパー:川島永嗣 東口順昭 中村航輔

ディフェンダー:酒井高徳 酒井宏樹 長友佑都 槙野智章 吉田麻也 昌子源 植田直通 三浦弦太

ミッドフィルダー:小林祐希 柴崎岳 香川真司 長谷部誠 井手口陽介 高萩洋次郎 山口蛍

フォワード:浅野拓磨 久保裕也 本田圭佑 武藤嘉紀 乾貴士 原口元気 岡崎慎司 杉本健勇 大迫勇也



サッカー連盟(AFC)に登録されている日本代表予備登録メンバー最新リスト100人⇩

GK(8名)

権田修一(鳥栖)林彰洋(FC東京)東口順昭(G大阪)川島永嗣(メス)櫛引政敏(岡山)
中村航輔(柏)西川周作(浦和)六反勇治(清水)
 

DF(28名)

藤春廣輝(G大阪)岩波拓也(神戸)川口尚紀(新潟)車屋紳太郎(川崎)槙野智章(浦和)
丸山祐市(FC東京)松原健(横浜FM)三浦弦太(G大阪)水本裕貴(広島)森重真人(FC東京)
室屋成(FC東京)長友佑都(インテル)丹羽大輝(広島)大武峻(新潟)小川諒也(FC東京)
太田宏介(FC東京)酒井高徳(ハンブルク)酒井宏樹(マルセイユ)塩谷司(アル・アイン)
昌子源(鹿島)鈴木大輔(ヒムナスティック)武岡優斗(川崎)
内田篤人(シャルケ)植田直通(鹿島)宇賀神友弥(浦和)山中亮輔(横浜FM)
米倉恒貴(G大阪)吉田麻也(サウサンプトン)
 

MF(37名)

青山敏弘(広島)遠藤航(浦和)遠藤康(鹿島)江坂任(大宮)藤田直之(神戸)
長谷部誠(フランクフルト)橋本拳人(FC東京)本田圭佑(パチューカ)
細貝萌(柏)井手口陽介(G大阪)香川真司(ドルトムント)
柏木陽介(浦和)加藤恒平(ベロエ・スタラ・ザゴラ)
喜田拓也(横浜FM)清武弘嗣(C大阪)小林祐希(ヘーレンフェーン)
今野泰幸(G大阪)南野拓実(ザルツブルク)森岡亮太(ベフェレン)
永木亮太(鹿島)長澤和輝(浦和)中島翔哉(FC東京)中村憲剛(川崎)
大島僚太(川崎)大森晃太郎(神戸)大谷秀和(柏)齋藤学(横浜FM)
関根貴大(インゴルシュタット)瀬戸貴幸(アストラ)
柴崎岳(ヘタフェ)柴崎晃誠(広島)高橋秀人(神戸)谷口彰悟(川崎)
山田大記(無所属/前カールスルーエ)山口蛍(C大阪)高萩洋次郎(FC東京)
米本拓司(FC東京)
 

FW(27名)

浅野拓磨(シュツットガルト)原口元気(ヘルタ・ベルリン)ハーフナー・マイク(神戸)
指宿洋史(千葉)乾貴士(エイバル)柿谷曜一朗(C大阪)金崎夢生(鹿島)
川又堅碁(磐田)小林悠(川崎)興梠慎三(浦和)久保裕也(ヘント)倉田秋(G大阪)
宮市亮(ザンクト・パウリ)武藤嘉紀(マインツ)武藤雄樹(浦和)
永井謙佑(FC東京)長沢駿(G大阪)岡崎慎司(レスター)
大久保嘉人(FC東京)大迫勇也(ケルン)杉本健勇(C大阪)鈴木武蔵(新潟)鈴木優磨(鹿島)
高木俊幸(浦和)田中順也(神戸)豊田陽平(鳥栖)宇佐美貴史(アウクスブルク)


 

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浦和インプレッション J1第14節試合結果『柏レイソル 1-0 浦和レッズ』

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2017.06.08 浦和インプレッション

浦和インプレッション J1第14節試合結果『柏レイソル 1-0 浦和レッズ』
2017年6月04日 明治安田生命J1リーグ 第14節 

得点者:45分+1 中川寛斗(柏)

日立柏サッカー場 14096人

 やはり済州戦での疲労感が残っていたのでしょうか?試合全体を通じ、選手の動きにキレがなくパスの質も悪かった様に見受けられました。その状態の中でも、幾つかの得点機を演出することが出来ましたが、結果的には興梠のPK失敗が最後の最後まで響いてしまったと思われます。

 浦和のコンディション状態を考えれば、引き分けの展開も視野に入れながらの戦い方になっていたと思われ、PKが外れたことは本当に痛かったのでないでしょうか。勿論、一番悔しかったのは興梠自身なのですが。

 連勝中の柏のサッカーに圧倒的な強さや攻撃力を感じることはありませんでしたが、守備に対する意識の高さには目を見張るモノがありました。前線、中盤からの早いプレッシャーで浦和の攻撃リズムを崩し、そして、柏の最後の砦、ゴールキーパー中村航輔の瞬時の動きは本当に冴えていたと思われます。

 結果として、柏の連勝街道を止める事が出来ず、更に勝ち点も7差まで離れてしまったことは事実。しかし、ミスから失点した敗戦ではないことを考えれば、長いリーグ戦の一つとして、この様な試合も受け入れなければならないのかもしれません。

 何れにしても、代表戦ウィーク中にコンディションを回復させ、次節からのリーグ戦に改めて集中し勝利を目指して欲しいと思います。今回のインプレッションはここまでとなります。

それでは。

最初の投稿、浦和ブレイクタイム J1第14節『柏vs浦和』中村vs西川 細貝vs青木に注目か!?はこの下です。


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2017.06.03 最初の投稿:浦和ブレイクタイム

浦和ブレイクタイム J1第14節『柏vs浦和』中村vs西川 細貝vs青木に注目か!?

 浦和は、5月31日に開催されたACL2ndレグ済州ユナイテッド(韓国)との戦いに3-0で勝利、1stレグの劣勢状況を跳ね返しACLベスト8進出を決めています。この試合では、済州ユナイテッドの一部の選手やスタッフが起こした乱闘騒動、試合中における阿部勇樹に対する襲撃など、考えられない事態が起こりましが、浦和の選手は意味の無い怪我を負うこともなく、再びJリーグの舞台に戻ることが出来ました。

 さて、6月4日に開催されるJ1リーグ14節柏レイソル vs 浦和レッズ戦ですが、現時点におけるリーグ戦順位、日本代表メンバーの選出、細貝萌の柏移籍、そして、浦和のACLベスト8進出と一方的な乱闘騒動などが絡み、サポーター、メディアを含めた注目の一戦となりそうです。

それでは、その注目ポイントを幾つかピックアップしてみましょう。

➀ 現時点における暫定順位1位の柏レイソル vs 4位浦和の上位対決。浦和はACLの関係で、消化ゲームが1試合少ない状況ですが、この試合の勝利で勝点4差を1差まで詰めることが出来るのか?それとも逆に7差まで開いてしまうのか?それとも変わらずなのか?何れにしても注目されます。

② その勝利に対するモチベーションはどちらのチームが上なのか?柏レイソルの連勝モチベーションが勝るのか?浦和はACL激戦(乱闘騒動)の疲労がある中、逆転勝利でACLベスト8進出を決めたモチベーションが勝るのか?何れにしても、柏の連勝が本物なのか?浦和のコンディションはどうなのか?注目です。

③ 興梠慎三vsクリスティアーノのFW対決。巧みな技と体幹を持ち合わせた2人の対決は見モノ。更にGK対決。日本代表に選出され、乗っている中村航輔、代表から落選した西川周作、この2人のセービング対決に注目です。

④ ボランチ対決。両チームに共通しているクローザー役となるボランチ交代はどちらが早く仕掛けるのか?元浦和の細貝、攻守に安定している青木。この2人の交代タイミングで試合の収めどころが見えてくるのではないでしょうか。また、細貝出場に伴う浦和サポーターの感情にも注目です。

⑤ 浦和で注目されるのは、サイドバッグポジションで日本代表に初選出された宇賀神とドリブラー駒井のポジション争い。宇賀神のモチベーションと好調を維持している駒井とのポジション争いは、これからも激しくなると思われます。

 その他、李や那須にとっては古巣対決、既にチケットは完売状態、日立柏サッカー場の雰囲気、スタジアムにいけなくてもNHK-BS1でのLIVEなど、まだ多くの注目ポイントがあります。

 あの乱闘騒ぎのあったACLでの疲労感は残っている浦和、勿論勝利を目指してほしいと思いますが、この状態の中でも勝ち点1以上、何れにしても負けない事が大事だと考えられます。

 明日のレイソル戦、乱闘試合を忘れ、存分に試合を楽しみたいと思います。

それでは。

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浦和ブレイクタイム J1第14節『柏vs浦和』中村vs西川 細貝vs青木に注目か!?

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浦和ブレイクタイム J1第14節『柏vs浦和』中村vs西川 細貝vs青木に注目か!? 

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浦和ブレイクタイム J1第14節『柏vs浦和』中村vs西川 細貝vs青木に注目か!?

 浦和は、5月31日に開催されたACL2ndレグ済州ユナイテッド(韓国)との戦いに3-0で勝利、1stレグの劣勢状況を跳ね返しACLベスト8進出を決めています。この試合では、済州ユナイテッドの一部の選手やスタッフが起こした乱闘騒動、試合中における阿部勇樹に対する襲撃など、考えられない事態が起こりましが、浦和の選手は意味の無い怪我を負うこともなく、再びJリーグの舞台に戻ることが出来ました。

 さて、6月4日に開催されるJ1リーグ14節柏レイソル vs 浦和レッズ戦ですが、現時点におけるリーグ戦順位、日本代表メンバーの選出、細貝萌の柏移籍、そして、浦和のACLベスト8進出と一方的な乱闘騒動などが絡み、サポーター、メディアを含めた注目の一戦となりそうです。

それでは、その注目ポイントを幾つかピックアップしてみましょう。

➀ 現時点における暫定順位1位の柏レイソル vs 4位浦和の上位対決。浦和はACLの関係で、消化ゲームが1試合少ない状況ですが、この試合の勝利で勝点4差を1差まで詰めることが出来るのか?それとも逆に7差まで開いてしまうのか?それとも変わらずなのか?何れにしても注目されます。

② その勝利に対するモチベーションはどちらのチームが上なのか?柏レイソルの連勝モチベーションが勝るのか?浦和はACL激戦(乱闘騒動)の疲労がある中、逆転勝利でACLベスト8進出を決めたモチベーションが勝るのか?何れにしても、柏の連勝が本物なのか?浦和のコンディションはどうなのか?注目です。

③ 興梠慎三vsクリスティアーノのFW対決。巧みな技と体幹を持ち合わせた2人の対決は見モノ。更にGK対決。日本代表に選出され、乗っている中村航輔、代表から落選した西川周作、この2人のセービング対決に注目です。

④ ボランチ対決。両チームに共通しているクローザー役となるボランチ交代はどちらが早く仕掛けるのか?元浦和の細貝、攻守に安定している青木。この2人の交代タイミングで試合の収めどころが見えてくるのではないでしょうか。また、細貝出場に伴う浦和サポーターの感情にも注目です。

⑤ 浦和で注目されるのは、サイドバッグポジションで日本代表に初選出された宇賀神とドリブラー駒井のポジション争い。宇賀神のモチベーションと好調を維持している駒井とのポジション争いは、これからも激しくなると思われます。

 その他、李や那須にとっては古巣対決、既にチケットは完売状態、日立柏サッカー場の雰囲気、スタジアムにいけなくてもNHK-BS1でのLIVEなど、まだ多くの注目ポイントがあります。

 あの乱闘騒ぎのあったACLでの疲労感は残っている浦和、勿論勝利を目指してほしいと思いますが、この状態の中でも勝ち点1以上、何れにしても負けない事が大事だと考えられます。

 明日のレイソル戦、乱闘試合を忘れ、存分に試合を楽しみたいと思います。

それでは。

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